昭和〜平成時代の名古屋鉄道 第5巻 犬山線・豊田線・モノレール線
¥2,970(税込)
発売日:2025年7月30日
版型:B5判・並製
ページ数:240ページ
昭和〜平成時代の名古屋鉄道 第5巻 犬山線・豊田線・モノレール線
¥2,970(税込)
発売日:2025年7月30日
版型:B5判・並製
ページ数:240ページ
鉄道趣味界で高い人気と知名度を誇った故・白井昭氏(元・大井川鐵道副社長)と、NPO法人名古屋レール・アーカイブス理事長の服部重敬氏が撮影した貴重な写真を用いて制作された「昭和~平成時代の名古屋鉄道」シリーズの第5弾。本書では名鉄の亜幹線に位置づけられる犬山線と豊田線に加え、廃止された一宮線、岩倉支線、モノレール線の各時代の車両、路線、駅、ダイヤについて詳述するほか、シリーズ企画「名鉄高速電車変遷史」では1974(昭和49)年から1982(昭和57)年にかけての本線系統の優等列車について詳解する。
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登録情報
商品名 : 昭和〜平成時代の名古屋鉄道 第5巻 犬山線・豊田線・モノレール線 |
著者名 : 服部 重敬 |
発売日 : 2025年7月30日 |
定価 : ¥2,970(税込) |
ページ数 : 240ページ |
ISBN-13 : 9784802135375 |
版型 : B5判・並製 |
寸法 : 18.2 x 25.7 cm |